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パチスロ歴

初打ちは、今から24年前の1985年。風営法で規定される前の0号機で、台の名前がわかりません。
今から比べると、暗いイメージのパチンコ屋の中でもさらに、怪しい雰囲気のパチスロの島。
その独特な空間に、好奇心だけではいってしまったのが、間違いの始まり(笑 当時、高校生。

その後、1号機である、「アーリーバード」と「アメリカーナ」をちょろっと打ち始め、あろうことか、
アーリーバードの天井と、アメリカーナの「遅れ」を発見してしまう。
情報誌もない当時は、それだけで、負けないスロッターになれました。
といっても、やることは「ハイエナ」。当時のオヤジたちから見たら、うざかっただろうね。
店の中では、目押し係としてかわいがられてたので、トラブルにはならなかったけど。

そして大学入学後、近所の新装ではいった、「ニューペガサス」が、人生を決定づけます。
愛する「ニューペガサス」が無くなったら、パチスロもやめようと思ってたのに、この台なんと、
2006年まで、約20年間も生き続けてしまいました。
その間、たまに「ニューペガサス」を打つために日本全国を旅しながら、平日は、4号機を打つ
という生活を続けることに結果なってしまいました。




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