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続パンチパーマ

パンチパーマといえば、2回目の出入り禁止をくらったのもパンチパーマの主任でした。
都内の中堅チェーンの一店。その店を仕切っていたパンチパーマの主任さん。
みかけは怖いのですが、話すとフレンドリーでよい方でした。
ですが、その主任さんと仲良くしていた常連の方々が、僕に目をつけるようになり、
あることないこと言い出したんです。(あっ、半分はあるかもw)

いつもは気軽に話しかけられていたのですが、その日は、打ち始めるといきなり背後に
仁王立ち。やっぱりパンチパーマのマジ顔は怖いw

いきなり肩をぐっと掴まれ、「もうくるな。今日は打ってよし。理由は自分が知ってるはずだ」
とぼそっと耳元で言われたのでした。今回は事務所に連れてかれはしませんでしたね。

証拠もないので、一瞬反論しようかとも思いましたが、あまりに顔が怖かったので、
一時間ほど仁王立ちの監視の前で打ち続けた後、換金してそのまま帰りました。
監視の前で、手元がよく見えるようにしながら連チャンさせ、なにもしてないけど、たまたま連チャンしてるんだよとアピールさせようとしたんですけど、逆効果でしたねw そんなに連チャンするはず無いと言われてしまいましたし

その店には、それ以来近づいてません。あのパンチの主任は今でもいるのだろうか

そういえば、以前ブログにも書いた、”出入り禁止にされたジグマプロ”もパンチパーマでした
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コメント

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初めまして。
昭和のパチ屋はパンチが多かったですよね。私は30前半でホールデビューは平成(4号機が出た頃)ですが、まだまだ昭和の匂いがあるパチ屋が多かった記憶があります。
私が通ってたホールは接客重視の平成スタイルでしたが主任はもちろんパンチでした(笑

コメントありがとうございます。

今となれば懐かしい思い出ですけど、デビュー当時の僕はパンチにびびってましたw
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