1999年 大花火購入

久しぶりになっちゃいましたが、パチスロの思い出話です

3号機の裏全盛から、4号機に変わり、しばらくパチスロの島も寂しかったのですが、
技術介入機の登場から、どんどん4号機も進化をとげ、空前のパチスロブームがやってきます

90年台中頃、ニューペガだけを打っていたのですが、サンダーVや花火の登場により徐々に4号機も打つようになりました。1997年頃でしたでしょうか。

その後、CT機のウルトラマン倶楽部や、アステカが登場し、普通に万枚が出るようになってきました。

僕自身も、アステカはよく打ちました。B-MAXも良かったですね。
そういえば、90年代後半はアルゼ全盛時代でしたね。おもしろい機種が多かったです。

そのうちに、久しぶりに、ROM解析をどうしてもやりたくなりました。
その機種は、大花火。

裏ものでもないのに、いやに荒い出玉にすっかり夢中になってしまったのです。
完全確率なのはわかっているのですが、あまりの波の荒さに、なにか特殊な仕掛けがあるのではないかと妄想してしてしまったんですね

設置直後だったので、ほとんど大花火の中古台は出回ってないのですが、たまたま知っている店に入荷したとの話を聞いて、思わず買ってしまったんです。

なんとその値段は、43万円!
もしかして、新台より高い?w

大花火解析編は、次回に続きます
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。