体感機となったPDA

押し入れから出てきたPDAを含め、今までペガサス攻略に使った機器を思い出してみました。

こうやってみると、ずいぶんお金かけてましたね。
PDAといえども、初期のザウルスやWindowsCEなんかは10万円以上しましたしね
90年代のPCなんかは、一台30万以上しましたからね

途中からは買うのが趣味になってましたので、使わないのに買ってきては攻略用プログラムを作ってましたし

PCも必要もないのに、目新しい機種が出るたびに次々と買ってました
ちょうどこの頃は、日本のメーカーが小型で高機能なものを次々出していたんですよ。
今ではすっかり日本のメーカーは元気ないですけど

■体感機 (体感機&パチンコ屋に持ち込んだ機器)
1992 CASIO FX-890P  (関数電卓)
1993 HP 100LX (DOSが動く小型PC)
1994 HP 200LX (DOSが動く小型PC)
1995 Chipcard TC-100 (カード型PDA)
1996 Chipcard VW-200 (カード型PDA)
1996 京セラ DataScope DS-110 (PHS)
1997 MI-504 (ザウルス)
1998 Rouputer (腕時計型PDA)
1998 CASSIOPEIA E-55 (WindowsCE)
1999 CASSIOPEIA E-500 (WindowsCE)
1999 HP Jornada 680 (WindowsCE)
2000 CLIE PEG-S500C (SONY製 Palm)
2000 ChronoBit (腕時計型PDA)
2000 MI-E1 (ザウルス)
2001 sigmarion II   (WindowsCE)
2001 Docomo mova 503i iアプリ (携帯電話)
2002 Vodafone Vアプリ (携帯電話)
2002 ZAURUS CL-700 (ザウルス)
2002 CLIE NR-70 (SONY製 Palm)
2003 sigmarion III (WinsowsCE)
2004 CLIE TH-55 (SONY製 Palm)

まあ、体感機として実用になったのは、携帯電話と腕時計型の2機種ですね
ほかはただ買って、プログラムしただけ
PHSのデータスコープは売れなかったみたいですけど画期的な製品でした
その後、携帯電話でJAVAが動くようになったので、持ち歩いても全然怪しくない最高の体感機ができあがります

当時の携帯電話は、1円とかで販売してましたからどんどん新機種を買っては
すぐに解約なんてことを繰り返して、何台買ったか覚えていません


■ROM解析と攻略に使ったPC
1989 PC-9801LV (ラップトップ)
1989 PC-9801ES (3.5FDDデスクトップ)
1990 PC-9801NS (98ノート)
1993 PC-9821As (PC/AT互換もどき)
1994 DOS/V自作1号 無印Pentium

■旅打ちで持ち歩いたノートPC
1996 ThinkPad 535
1996 Libretto 30
1997 Libretto 60
1998 Libretto 100
1998 FMV-MC823
2000 FMV-BIBLO LOOX T5
2001 VAIO PCG-SR9
2002 VAIO PCG-SRX7
2003 VAIO PCG-U3
2003 VAIO PCG-U101

攻略をやめた後も、PCへの物欲が根付いてしまい、結構買い換えました
ここ5年で、デスクトップ 3台とノートPC 6台買ってますね
PDAは、WindowsMobileを4台買ってます

ちなみに、以下のPDAは、予備として購入した新品が押し入れから出てきました
ChronoBit
Chipcard VW-200
Rouputer
さすがにいらないですけど、なんだか捨てるのももったいない
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